ニューボーンフォトを都内で撮るなら

ニューボーンフォトを都内で撮るなら

赤ちゃんが誕生すると、日本では生後1か月のお宮参りが最初の行事で、この時に初めて外出、写真を撮ることがほとんどだと思います。

外国、特に欧米では生後3週間までの赤ちゃんの写真をニューボーンフォトとして残すことが一般的に行われています。

生後3週間以内というのはお腹にいた頃の状態に近いという理由からで、この生まれたての姿を残せるのは赤ちゃんにとっても家族にとっても貴重な思い出になります。

しかし、生後間もない赤ちゃんを外出させて写真を撮るには赤ちゃんの機嫌や体調の面で難しいと言えますが、都内にあるココロカラフルでは出張撮影を行っていて、自宅や実家で、リビングでといつもの場所でリラックスして撮影が出来ます。

しかも、時間の制限も撮影枚数にも制限が無いので赤ちゃんのペースに合わせることが出来よりよい表情、シーンを残せます。

また、全ての撮影データはDVDにして郵送してもらったり、スマホに転送してもらえますので、遠くにいる家族とも写真をシェアすることが出来ます。